この前、「ノートのサイズについて」で国際化基準をもとに作られたノートのサイズをご紹介いたしましたが、今日は日本文化では特有なブックのサイズについてご紹介いたします。
文庫本·A6
講談社文庫(105×148mm)
岩波文庫(105×148mm)
小学館文庫(105×150mm)
新潮文庫(105×151mm)
光文社文庫(105×152mm)
幻冬舎文庫(100×151mm)
新書サイズ
PHP新書(105×173mm)
岩波新書(105×173mm)
集英社新書(107×174mm)
新潮新書(107×173mm)
光文社新書(107×173mm)
ちくま新書(107×173mm)
幻冬舎新書(108×173mm)
中公新書(109×173mm)
文春新書(109×173mm)
四六判·B6
各社四六判(127×188mm)
各社B6判小说単行本·コミック(128×182mm)
「单行本」各社のサイズが統一されておりません。
単行本:四六判(12.7×18.8cm) 、B6サイズ(12.8×18.2cm) 、菊判(15×22cm)=A5(14.2×21cm)
ビジネス書など:A5サイズ(14.8×21cm)
32小(19cm×12.5cm),32中(21cm×15cm),32大(22cm×15cm),16小(23cm×16.5cm),16中(24cm×17cm),16大(26cm×19cm)
もしブックカバーを買いたいなら、注文する前にご確認ください。